長期滞在型の施設で暮らしていると、紛失物が多くて困っています。
集団・団体生活なので、個人の持ち物、特に衣類がよく紛失したり、他の人の
洗濯物に紛れ込み、その人が自分の物を着ていたり、自分の洗濯物の中に他人
の衣類が混じっていたりします。
名前が書いていない物はもちろんのこと、名前が書いてあっても紛失します。
一度他人が身に付けた衣類を着るのは気持ちのいいものではありません。
施設内の大勢の衣類をまとめて洗濯しているので仕方がないと思いますが
判別・仕分け作業を人の目に頼らず機械化・電子化できないでしょうか?
蛇足ですが、衣類に名前が書いてあると見た目もよくありません。
それに、すべての衣類に名前が書いてあるのは、区別のつかない子供みたいで
とても恥ずかしい。
気にしすぎだと言われればそれまでですが、外出がおっくうになります。
以下、私が考えたアイデアです・・・・
日本全国どこの施設でも同じ悩みを抱えていると思いますが、最近開発された
ICタグやバーコード、その他の識別コードを個人の持ち物すべてに付け、誰の
持ち物なのかを間違うことなく判別・仕分けできるようになりませんか?
困っている人は大勢いると思うのですけど、一向にコメントがないですね。 もっとあちこちのサイトで紹介しないといけないのかな?コメントありがとうございます・・・ クリーニング屋を利用する方法、まったく考えもしていませんでした。 探してみたいと思いますけど、洗濯サービスをやっているクリーニング屋は 施設の近くにあるのかな?お気持ちがよく分かります。 私も入所していた時に困っていました。 提案がいいんだけど、病院は新しいことがあまり取り入れるのかな? とりあえず、私の提案です。 在宅で一人暮らしでも出来る提案。 最近クリーニング屋によって洗濯物を取りに来て、洗ったものを届けるところがあります。 探してみてはいかがでしょうか?確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。