通常の立てて並べる本棚は確かに見やすい探しやすいのですが
占有する壁の面積に対し奥行きがないので
やはり収納効率が良いとは思えません。
かといってスライド書架は大がかりです。
とうへいさんの仰る通り引き出しが便利だと思います。
W=文庫本の縦の長さ(X2)
D=新書の縦の長さ(X2)
H=新書の横の長さ(+インデックス用の高さ)
の引き出し収納庫。
一つのサイズ規格の引き出しでも
(引き出しの上のから見て)
文庫本は「三」の向き、新書は「川」向きで
ピッタリ収まるように。
「図書カードボックス」などのようなインデックス付きの
仕切り板があれば整理も楽になると思います。
確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。