「ほしい」の声
走行中の車と車のコミュニケーション手段がクラクションと「ウインカー」と「ハザー…



joliさんの声

走行中の車と車のコミュニケーション手段がクラクションと「ウインカー」と「ハザード」、つまり赤いランプをひとつ点けるか二つ点けるか、の3種類しかないってのは今の情報社会として少なすぎませんか?
しかもクラクションは前方向オンリー、リアランプは後ろ方向オンリー。その上ウインカーは左折なんだか車線変更なんだかUターンなんだかさっぱりわからない。

リアエンドを全面液晶画面にして今からの行動・・・例えば「右のガソリンスタンドに入ります」とか「駐車場に入れます」とか「路肩に縦列駐車します」とか伝えれば誤解が防げて事故が減るはず。
もちろん前の車にも伝えられればもっといいけど・・
サイドにも表示させれば対向車に伝わるでしょう。

いちいち文書の入力が大変だからフォーマット化したものを選ぶ作業になると思うし、義務化は出来ないと思うけど少なくとも今よりは潤滑な道路になると思います。

渋滞の時は「いい天気ですねえ」とか「もうすぐ雨降りますよ」とか、渋滞の時は前から「衝突事故です」なんて文章を後ろの車にリレー表示すればイライラがなくなってドライブが楽しくなるはず。もちろん広告とかもOK。

とりあえずま後ろの車から見通しが悪いデカいトラックやバスあたりからは始めてほしい。

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提案者:joliさん
(登録: 2007/12/27 20:37:42)
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