項目を何回繰り返して見直したのか、またどのくらいのレベルに達したのか、自分で決めて、付箋の必要な部分で切り取ることができる。のりしろ部分には、図にあるように到達すべき目標等を入れると、学習指導でも使える。また、文字や数字は白抜きにしているため、上からメモを書いたり印を押すことができる。
本の中などで、暗記物や覚えなければならない項目の場所の確認とメモをとるだけではなく、どのくらい繰り返しやったか、どの程度のレベルなのかも同時にわかる。学習課題の自己評価や到達度のチェックなどで、学校などでも活用できる。
目標に対して自分がどれだけ近づけているのかが分かりますね。また、一枚一枚切り取る事によって自分の成長が目に見えるので、勉強の意欲が沸きますね。 よろしければ、私たちが提案する商品にもコメント等いただけたらありがたいです。 http://www.cuusoo.com/studio/user/084479/0011/確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。