窓下に置き、上昇気流を発生させて、室内に入ってくる冷気をシャットアウトする。
それが「ウインドーラジエーター」です。
一般的な暖房器具の補助アイテムとして、窓辺からの冷気の進入を抑えることで、暖房効率が高まるとともに、室内外の気温差によって生じるガラス窓の結露の抑制にも効果が期待できます。
また、本体全長を固定することでコストダウンに成功。お求め安くなって新登場です!
>>開発秘話(森永エンジニアリング土肥さん)
>>デザイナー小泉誠さんのインタビュー
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※本体のサイズが固定されています。事前に設置場所の確認を行い、それに適したサイズの製品の購入をご検討下さい。
冬場、屋内外の温度差は大きくなります。外は寒くても、屋内は暖房器具により暖かい。そんな折、窓の近くが非常に寒いと感じたことはありませんか?
通常、建物の壁面には断熱材が入っていますが、窓では、外と内がガラスのみで遮断されているため、外気の冷たさが、直に屋内に入ってきてしまうのです。このとき、窓辺では、冷気が下降気流となって降りてきます。そのため、窓辺の足元では、冷たい空気が流れてきてしまいます。
開口部1230mmの窓に設置してみました。ちょうど良いフィット感。
ロールカーテンがよさそうですね。
すっきりデザインが、窓の白い横枠と合っていませんか?
主張しないデザインの利点です。
サイズ(幅・高さ・奥行):1200mm/57mm/36mm
重量:1Kg