「洗える Clean Bag」
・洗いやすい
・乾きやすい
洗うことを前提に。カバンを清潔に保つことがこの提案のメインコンセプトです。
このカバンが便利なとき・・・
・外に遊びに行く(ピクニック、公園遊びetc)
・汚れてしまった(飲み物をこぼした、土で汚れたetc)
・きれいに使いたい(服のように洗いたい、いつも清潔にetc)
立命館大学 西川英彦ゼミ
<メンバー>青木英徳、安藤香奈、楠本大輔
目指せ獲得票数No.1!!
洗濯機で洗いにくい⇒
・汚れても酷くない場合は放置。
・汚れたまま。
・捨てる。
洗っても⇒
・色落ちや金具のさび。
・中の汚れはきれいに取れない。
・なかなか乾かない。
通りすがりですが、 そのような言い方は良くないのでは? また、ケブラーは稀にですが一般販売しております。断言するようなことは避けたほうが良いと思われます。皆さんコメントありがとうございます。 ケプラー繊維を調べてみましたが、防刃グローブや防弾チョッキに使われる繊維のようですね。繊維としての強度には非常に興味が持てます。 しかし高価なことや繊維の特徴からも使うことは難しいように感じました。 私も繊維に関する専門知識は皆無ですので、素材や構造は本予約の受付が出来る段階になってから豊岡の鞄組合さんに相談するのが一番良いと考えています。 よろしければコンセプトや使用シーンなどにもご意見を頂きたいと思います。よろしくお願いします。ケブラーは一般販売していません。 同種のアラミド繊維の入手も困難で、仮に入手できても、非常に高価です。 また、紫外線に弱く、日光に晒して干すなどというのは、風化につながり、一言で言うなら『無謀』です。ほしさん、コメントありがとうございました。 私たちは繊維に対しての専門知識がないため、このような意見はとても参考になります。 強度の面は私たちも気になっていました。素材から強度を補うというのは私たちになかった考えであり、とても新鮮なアイデアです。繊維、素材という面からまたすこし考えてみたいと思います。 もし、私たちの知識では補えないような専門知識を持っていれば、これからも教えてください。お待ちしております。 これからもflyingeggのことを応援して下さい。お願いします。とてもよい発想ですね! 新しいエコバッグのカタチだと思います。 ただ、洗えるというということは、その部分劣化も早くなってしまうかもしれません。とくにジッパー部分。素材選びに注意しないと結局のところ、使い捨てになってしまうと思います。ケブラーという素材などをジッパー部分に使うとよいかもしれません。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。