コンセプトは「愛」
名付けて『愛の快適医療介護車』です。
介護者も被介護者もラクに楽しく
電気自動車ライフを!!
移動中、都合良く
買い物が出来るところや
ゴミ箱がない場合が多いです。
(あったとしても汚物はなかなか
外では捨てにくい物です)
この電気自動車で、今まで諦めていた
「被介護者等を遠くへ連れて行ってあげる」
と言う夢が実現します。
冷蔵庫や保温庫、汚物入れ等が付くので、
いざと言う時に使いたい物が、
常備出来ます。
冷蔵庫で熱冷まし用冷湿布や
飲料水を保存します。
オプションで座席の後ろに
ティッシュや薬置き場を設置。
保温庫で手や顔を拭く
暖かいおしぼりを保温可能。
故に被介護者や、身体障害者、
小さいお子様等を
連れての移動
(特に長距離移動)がとても
楽になります。
http://www.sayonara-utsu.comうつ病に立ち向かうたった1つの方法介護というものは 介護者も被介護者も幸せでないと いけません。 地獄だと、言う方も苦しいし 言われる方も苦しいでしょう。 だから少しずつ、「どっちも楽」な 状態を作っていくべきだと 思います。 肯定的なコメント本当に ありがとうございました。 バネにしてまたいろんな案を 出していきたいと思います。高齢化社会がすすみ、子供がいても、同居しておらず、老夫婦で、苦労して介護するというのが現状です。せめて、同居か近隣に住んでいる、介護者の負担を軽くするという意味で非常に良い車の提案だと思います。また、デイケアサービスにもこのような車で、 介護や気分転換に外出などできると思うので、老健や、特別養護施設などでも、取り入れて、市の助成金制度を作成し、安価で年金生活者で、老人が年老いた妻や夫の面倒をみるという地獄から救ってほしいです。「在宅医療は地獄を見る事だ」という言葉がありますが、わたしはその経験者です。人間は誰もが歳をとり、いつかは老人になるのです。よりよい高齢化社会をつくっていくためにも、そして、老人介護で疲れ果てた人が、心中したりという酷いありさまを変えていく為にも現在、もっとも、必要な車だと思います。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。