電気自動車のオプションキット。特徴である「排気ガスが出ない」という利点を生かした、車と泊まるテントハウスです。
旅先で、2台分の駐車スペースを借りるだけで、そこが仲間のホテルになり、また屋根を兼ねるソーラーパネルが電気自動車の充電ブースになります。
今最も注目される太陽エネルギーを充電しながら、電気さえあれば無限に走ることができるEVと人の泊まる場所を確保する提案
ちなみに私はキューブに5年半乗っています。キューブ、大好きなので走らなくなるまで乗ってあげようと思っています。
いつか、いつまでも乗ってあげられるキューブが出ることを夢見ています。
sinさん> ありがとうございます。不況だ、環境破壊だとマイナスの面ばかりが強調される昨今ですが、見方を変えればきっと全然違うプラスの価値観が生まれてくるのだと思います。 動く部屋がさん> 私も出れば是非欲しいです。値段にもよりますけどね^^; まだ今日では少しリアリティがないですけれど、こんな未来なら楽しみです。これは,いいですね。最近不況でお金がない。旅行したいのに。そう旅行でかかるのが宿泊費。もし,大幅カットできればまた旅行も違う予算のかけ方も可能に。 まだ,未来の技術でしょうが。もし,日産キューブ新車購入者には,数回は無料その後は格安でディーラーがレンタルしてくれるシステムがあれば,トヨタ派の私もキューブを絶対買うと思います。 アウトドアに行ける家族の余暇の多様化に役立つかも。節約とかエコロジーとか言われるとテンション下がるけど、こういう前向きな話ならいいねぇ前のコメント訂正します… イニシャルコストがランニングコストを越してどうするんでしょうか(苦笑) 正しくは…「太陽光パネルの設備投資によるイニシャルコストを、太陽エネルギーを使うことによるランニングコスト面でのメリットが上回る日も遠くないと思います。」これは、太陽光パネルのエネルギーへの変換効率が高くなればきっと出てくるたくさんの商品群のひとつでしょうね。 きっと手軽に色んなところで色んなデザインが売り出され、みんなが持てる商品になるのではないでしょうか。 この商品が目指すのは、車にとっての普遍的なアイテムになることです。 太陽エネルギーの利用がますます重要視される将来、イニシャルコストがランニングコストを越す日も遠くないと思います。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。