本棚の内部(本を入れる部分)以外に文字や絵を描けたり、マグネットが貼り付くようにすることで、本棚を部屋を彩るインテリアとするとともに、日常生活のコミュニケーションに役立てたり、大容量の蔵書をわかりやすく収納することが出来る。
1)本棚をパーティションにするには、裏側が無愛想なものが多く味気がないこと。
2)蔵書が多くなると整理が難しく、目当ての本がなかなか見つからないことがあるが、インデックスシールではきれいにはがせずいつも最新の状態にしておくのは難しいこと。
<スペック>
・本棚の内部以外には、黒板用塗料を塗るなど、文字や絵を書き消し出来る素材とする(本の重量により安定しているため、書き消ししやすい)←黒板用塗料・ホワイトボード素材など素材については今後検討する
・マグネットが張り付く素材とする
・本棚は本の種類に合わせた高さを考慮する
<活用>
・住宅だけでなくオフィスの間仕切りとしても有効。
・デスクスペースと打ち合わせスペースの間仕切りとして使うと、裏面をディスカッションやプレゼンテーションに使えて便利
・頻繁に入れ替えのある仕事の資料の整理も常に最新のインデックスでわかりやすい
・裏面はスケジュール伝言や情報の収集にも使える
サイズ(幅・高さ・奥行):800mm/1700mm/400mm
重量:Kg