かける本棚 コミュニティー
いっしょにかける本棚をつくろう



かける本棚
コンセプト

本棚の内部(本を入れる部分)以外に文字や絵を描けたり、マグネットが貼り付くようにすることで、本棚を部屋を彩るインテリアとするとともに、日常生活のコミュニケーションに役立てたり、大容量の蔵書をわかりやすく収納することが出来る。


解決される困ったこと

1)本棚をパーティションにするには、裏側が無愛想なものが多く味気がないこと。
2)蔵書が多くなると整理が難しく、目当ての本がなかなか見つからないことがあるが、インデックスシールではきれいにはがせずいつも最新の状態にしておくのは難しいこと。

提案者:KuuMeeさん
(登録: 2009/11/12 20:36:43 )

ブログ貼付け用コード

(幅160ピクセル)
(幅280ピクセル)
リンクについての注意事項
例えばリビングの中に本棚で仕切られた書斎を作るとき。
書斎側は本棚の表側に蔵書を整理して収納し、裏側を情報を集めたり大事なことをメモした黒板として使い、リビング側は母親と子供の本やおもちゃの収納と、子供のための大きなお絵かきキャンパスとして使うことができる。またマグネットが張り付くため、こまごましたものを収納したり、飾ったり、家族への伝言をメモするなど家族のコミュニケーションにも使うことができる。
高さは抑え目とし空間を共有しつつも、(書いたり貼ったり)カスタマイズすることでよりプライベートな嗜好に合わせた間仕切りとすることができる。

<スペック>
・本棚の内部以外には、黒板用塗料を塗るなど、文字や絵を書き消し出来る素材とする(本の重量により安定しているため、書き消ししやすい)←黒板用塗料・ホワイトボード素材など素材については今後検討する
・マグネットが張り付く素材とする
・本棚は本の種類に合わせた高さを考慮する

<活用>
・住宅だけでなくオフィスの間仕切りとしても有効。
・デスクスペースと打ち合わせスペースの間仕切りとして使うと、裏面をディスカッションやプレゼンテーションに使えて便利
・頻繁に入れ替えのある仕事の資料の整理も常に最新のインデックスでわかりやすい
・裏面はスケジュール伝言や情報の収集にも使える


その他:スペック等

サイズ(幅・高さ・奥行):800mm/1700mm/400mm
重量:Kg

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