パーティションということで「ウラもオモテもない」本棚。
見せる収納も意識。
文庫スペースは、下駄のようなシキリを使って2段に。しきりをとりはずせば、
大きな雑誌などにも対応できるようにする。
パーティションなので、安定性も考慮しなければならない。
本の整理をするだけではなくパーティションにもなる本棚ということで見せる収納を意識。
ウラとオモテを使って効率力も倍に。文庫、雑誌に対応するようなものを考えました。
本だけではなく、お気に入りのCDジャケットのとなりにオブジェを置くなどの組み合わせもできます。
詳しいことはわからないけれど、 背面のデザインは、これとおなじ? http://www.cuusoo.com/studio/user/102889/0004/確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。