本にカバーをかけていると、中の本が識別できません。
でも、汚れたら嫌だし、人前では隠したいし、カバーは外したくないですよね。
そこで、”半透明のブックカバー”の提案です。
ただ半透明と言っても、
「うっすら中が感じられればいい」「文字は読めるようにしたい」など、
中の本をどのくらい隠したいかは、人それぞれ、本を読むシーンによっても変わってきます。
★自分の”望ましい透け度合い”に出来る
★本の整理・分類にも最適!
★取り付け、取りハズシが簡単
これがこの商品ポイントです!
<仕様>
素材:半透明の紙
両端(本の内側に折り込む部分)に30mm幅で”貼って剥がせる糊”がついている。
10枚1セットで販売。
「白バージョン」「暖色バージョン」「寒色バージョン」など色のバリエーションあり。
<使用イメージ (Bさんの場合)>
小説は暖色系のカバー、エッセイは寒色系のカバーにしたり、
作家ごとに色を変えたりして、本の分類をしています。
本棚に並んだ様子もきれいです。
<使用イメージ (Cさんの場合)>
2枚目は、違う色のカバーを半分に切って使ってみたり、重ね方を変えてオリジナルカバーを作る感覚で楽しんでいます。
糊がついているので、2枚重ねてもズレなくて便利です。 色で生活をHAPPYに。こちらもおススメです。→
「コンセントマーカー」
サイズ(幅・高さ・奥行):350mm/150mm/mm
重量:Kg