毛足の長さの違いで道路を表現したパズルカーペット。大人のインテリアと子供の遊びが、程よく溶け合うリビングになれば良いなあという提案です。
子供用のインテリアやおもちゃは、概して「かわいい」ものが多く、大人にとっての快適な住環境と矛盾することが多いように思われます。子供も楽しく大人も快適なリビングで、一緒に過ごせればよいですね。
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>ジェニイさん こんにちは、そうですね、男子をメインターゲットに考えていましたが、空想の街で遊ぶという点では男子も女子も楽しんでもらえるのかもしれません。 ご紹介くださったカーペット、、すごい世界ですね。「石庭に目玉焼き」。。でもこれは確かに子供が喜びそう。いろいろストラクチャーがあるだけで、それをきっかけに遊びが始まる感じが想像つきます。そういう目的のプロダクトじゃなさそうですけど。。 >tnatさん なるほど。どこまでの色や外観が、大人のリビングの許容範囲か、ということと子供の遊びとのバランスですね。一枚の中に複数色入っていると選択の余地がないので、ジェニイさんのおっしゃるように緑のカーペット、オレンジのカーペット、という展開にすれば、1色で押さえたい人は1色のみ購入、ってできていいかもしれないですね。 凹凸なしの高さ違いのタイルのアイディアは、それはまた別のプロダクトとしてかなり面白いと思います。椅子のように座れるくらい背の高いものとかもあったりすると、大人も子供も楽しいインテリアが構築できますね。それは楽しいなあ。
迷路の様にくねくねの道がカーペットの上に、、色を使わずに凸凹だけでも充分、うるさいぐらいの模様ができると思います。 色を付ける事によって子供を惹き付ける、または想像力を膨らませるのに一役買うかもしれませんが、個人的には2色以上の色のついた物は子供部屋に帰ってしまうと思います。(もちろん色にもよりますが) リビングルームの大人の雰囲気を崩さないという事は重要なコンセプトだと思います。 また、“ボクのストリート”というタイトルにはそぐわないかもしれませんが、1枚のタイル自体に凸凹がなくても、3段階ぐらい高さに違いを付ければ、それをアレンジする事でまた違った空間を産み出せると思います。 ジェニイさんのおっしゃる様に、シリーズに発展し甲斐のあるプロダクトですね!
これは楽しいですね。 女の子は、きっと色違いのカーペットで、おままごとをする空間を仕分けたりして遊べますね。(「オレンジはお台所ね、緑と青の模様はお庭」って。)道幅のスケール以外でも、自由にいろいろと想像の世界が広げられる、素敵なプロダクトだと思います。 「毛足の長さの違い」ということでは、こんな美しいカーペットがありますよ。ご参考までに。 http://www.laurekasiers.com/fr/projects/archipel.php
ずいぶん遅くなりました。。たくさんのご意見ありがとうございます。 >他のパーツとのセット 子供たちに、いろいろ自由にあそんでもらいたいので、ミニカーなどを一緒に提供することにはちょっと抵抗があります。マジックテープでいろいろつけるのは、あまり具体的な形でなければ、面白いかもしれないですね。四角とか三角とか、、でもそれもまた別のおもちゃですね。積み木とかミニカーとかボールとか、自分の持っているおもちゃと自由に組み合わせて遊んでほしいです。 >グラデ リビングにあってもおかしくないような素敵な模様になればいいですね。渋い緑と渋い茶色(あるいはグレー)。。あ、、いいですね。。毛足の長さだけで表現することにこだわっていましたが、色分けするのも良い気がしてきました。 >プラレール そういっていただけると嬉しいです。私もプラレールが好きでしたが、少し年齢が上がってからはレゴが大好きだったので、レゴで作ったいろいろな車や飛行機、変形ロボットなどが活躍する舞台としても、楽しそうな気がします。レゴでは建物程度は作れますが、広い舞台を作るのは難しいですから。
子供の頃、コレがほしかったです。 プラレールで遊んだら面白そうだろうなぁ・・・
>ジェニイさん こんにちは、そうですね、男子をメインターゲットに考えていましたが、空想の街で遊ぶという点では男子も女子も楽しんでもらえるのかもしれません。 ご紹介くださったカーペット、、すごい世界ですね。「石庭に目玉焼き」。。でもこれは確かに子供が喜びそう。いろいろストラクチャーがあるだけで、それをきっかけに遊びが始まる感じが想像つきます。そういう目的のプロダクトじゃなさそうですけど。。 >tnatさん なるほど。どこまでの色や外観が、大人のリビングの許容範囲か、ということと子供の遊びとのバランスですね。一枚の中に複数色入っていると選択の余地がないので、ジェニイさんのおっしゃるように緑のカーペット、オレンジのカーペット、という展開にすれば、1色で押さえたい人は1色のみ購入、ってできていいかもしれないですね。 凹凸なしの高さ違いのタイルのアイディアは、それはまた別のプロダクトとしてかなり面白いと思います。椅子のように座れるくらい背の高いものとかもあったりすると、大人も子供も楽しいインテリアが構築できますね。それは楽しいなあ。迷路の様にくねくねの道がカーペットの上に、、色を使わずに凸凹だけでも充分、うるさいぐらいの模様ができると思います。 色を付ける事によって子供を惹き付ける、または想像力を膨らませるのに一役買うかもしれませんが、個人的には2色以上の色のついた物は子供部屋に帰ってしまうと思います。(もちろん色にもよりますが) リビングルームの大人の雰囲気を崩さないという事は重要なコンセプトだと思います。 また、“ボクのストリート”というタイトルにはそぐわないかもしれませんが、1枚のタイル自体に凸凹がなくても、3段階ぐらい高さに違いを付ければ、それをアレンジする事でまた違った空間を産み出せると思います。 ジェニイさんのおっしゃる様に、シリーズに発展し甲斐のあるプロダクトですね!これは楽しいですね。 女の子は、きっと色違いのカーペットで、おままごとをする空間を仕分けたりして遊べますね。(「オレンジはお台所ね、緑と青の模様はお庭」って。)道幅のスケール以外でも、自由にいろいろと想像の世界が広げられる、素敵なプロダクトだと思います。 「毛足の長さの違い」ということでは、こんな美しいカーペットがありますよ。ご参考までに。 http://www.laurekasiers.com/fr/projects/archipel.phpずいぶん遅くなりました。。たくさんのご意見ありがとうございます。 >他のパーツとのセット 子供たちに、いろいろ自由にあそんでもらいたいので、ミニカーなどを一緒に提供することにはちょっと抵抗があります。マジックテープでいろいろつけるのは、あまり具体的な形でなければ、面白いかもしれないですね。四角とか三角とか、、でもそれもまた別のおもちゃですね。積み木とかミニカーとかボールとか、自分の持っているおもちゃと自由に組み合わせて遊んでほしいです。 >グラデ リビングにあってもおかしくないような素敵な模様になればいいですね。渋い緑と渋い茶色(あるいはグレー)。。あ、、いいですね。。毛足の長さだけで表現することにこだわっていましたが、色分けするのも良い気がしてきました。 >プラレール そういっていただけると嬉しいです。私もプラレールが好きでしたが、少し年齢が上がってからはレゴが大好きだったので、レゴで作ったいろいろな車や飛行機、変形ロボットなどが活躍する舞台としても、楽しそうな気がします。レゴでは建物程度は作れますが、広い舞台を作るのは難しいですから。子供の頃、コレがほしかったです。 プラレールで遊んだら面白そうだろうなぁ・・・確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。