「見て触ってわかる」キッチンシリーズ
カトラリー、箸、スパイス入れ、3つの提案
目の不自由な方でも、表面に凸凹模様が付いているので、触ってわかるシンプルなデザイン。
目の見える方も視覚と触覚両方で感じるデザイン。
エンボスステンレス加工というステンレスに凸凹をつける模様で、目の不自由な方でもわかりやすいデザイン。
・ナイフフォーク等の柄にそれぞれ違う模様を付けて、先の形状を触らずに持っただけで識別できるデザイン。
柄の模様は世界共通に使えるよう、それぞれのカトラリー形状を単純化した模様。
・ハシなら、家族で使い分け、うっかり他人のを使う間違いも防止。
凸凹が滑り止めにもなり麺類などもつかみ易いです。
ステンレス箸なので折れる心配もナシ。
・スパイス入れなら、目の不自由な方の料理のお手伝いにもなります。
どうもありがとうございます。 目の見えない人のテーブルマナーを演出とも書きましたが、実際の生活シーンでも、目の見えない方がフォークやナイフを用意できるような使い方も考えております。さりげない感じですごくいいと思いました。 目の不自由な方も健常者の方も同じ製品を使うことができることは大切だと思います。コアラさん: 桜とかですか。良いですね。 口に入れるものですから、自然物の感触などが楽しめるような感じも良いのかもしれません。 たぶんイメージ図のようではなく、柄はもう少し検討した方が良いですね。 ワンコさん: 和テイストのカラトリーですか。 MADE IN JAPANならそれもインパクトがあって良いのですね。 ちなみに箸のモデリングはステンの箸だけ3Dで作って、表面の柄はフォトショップでゴニョゴニョしただけでございます…のでもう少しどうにかしたいです。おおっ、モデリングがアップされてますね。 エンボスって結構、和テイストなんかも できるかなぁ~なんて思ってます。 カラトリーと相性良さそうですよね。幾何学模様もきれいですが、 あえて落ち着いた桜などの花柄になっていると上品できれいになると思いました。 ↓柄はなんともいえませんがこんなイメージ http://img02.netsea.jp/ex14/20090518/5/1028935_0.JPG確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。