知識の書。 現代風情報屋。 (人脈の書。) コミュニティー
いっしょに知識の書。 現代風情報屋。 (人脈の書。)をつくろう



知識の書。 現代風情報屋。 (人脈の書。)
コンセプト

 「答えを知っている人」を紹介してくれる人は、実質「答えを知っている人」である。

 何人ものその道の専門家と契約を結び、答えを欲しがってる人と、答えを持っている人をお金を通じて結びつけるサイト。

 お金が掛かる代わりに確実に答えを返してくれる。
 回答者の判断で答えるかを選ぶため、回答者の負担が少ない。
 お金が掛かるため、下手な質問や言動は出てきにくい。


解決される困ったこと

 本当に知りたい情報が、本当に知りたい人だけに伝えられる。

 無料の掲示板サイトのように回答がこなかったり、まったくのウソの情報が公表される可能性が少なくなる。

 一生関わることのないと思われる人との交流の可能性が生まれる。

提案者:ツバサさん
(登録: 2009/07/07 17:18:27 )

ブログ貼付け用コード

(幅160ピクセル)
(幅280ピクセル)
リンクについての注意事項
回答
 私が考えていたのは、インターネットで調べても複数の異なった回答が出てくるもの。調べ難いもの。本来ネットのようなもので公開しないマイナーな情報をもつ人に、実名又は肩書きで登録していただき、名指しで質問する形のものです。

 質問をする時に答えてくれたら払っても良いと思える金額を記入し、本来まったく面識のない人に質問をさせていただくものです。

 簡単に書くと、生の情報をメディアを挟むことなく直接手に入れようということです。

 もちろん答えるかどうかは名指しした場合は相手の自由です。

 ==の専門家 という枠で依頼した場合は、受付期間を決め、依頼者が一番役に立ったと思える情報提供者に対価を払います。

 つまり、辞書や辞典、専門書物にも書かれていない情報を手に入れるために、知ってそうな人を当り、聞いてみようということです。

 その人とコンタクトを取るための費用や動かす人の人件費などが必要になり、数万単位の金額が掛かることも有るかもしれない、専門家や研究者むけの簡易探偵業みたなものを発想しています。


 もちろん、一度当った専門家の方に、会員登録などをお願いし、二度目以降の手数料を大幅に省くようにすることにより、使うごとに安くなっていくようにすることも出来るはずです。


 今あるサイトとの違いは、名前の解らない人が答えるのではなく、答えを知ってるはずの人を当ってもらい、その人に情報を聞いた答えを返すことによりその手数料や費用をいただく仕組みです。

 中心が無料の好意で動いている情報サイトではなく、利害関係や人脈、お金による経済的関係なのです。

 もちろん、質問者と回答者が望むならば両者を接待するサービスをするのも良いと思われます。



 質問の答え

 質問にと同時に支払っても良い代金を記入し、回答者がその金額に同意した上で回答していただき、その答えに代価を払っていただくため、金額は質問者と回答者に需要、供給の関係で決まります。

 そんなに代金が必要無いとおもう回答者がいれば、代金を受け取ったあとにその一部を変換することにより価格は調整されます。

 サイトは仲介、管理をするだけで、あとは市場にまかせます。今の日本の仕組みのように。
 
ツバサ 2009/07/16 15:34:31
情報の対価は・・・
人力検索の「はてな」と専門ガイドの「オールアバウト」を
組み合わせたようなシステムでしょうか。

例えば、「落し物が戻ってくるサービスはありますか?」という質問に、
「マイブーメランというサービスがありますよ」と答えたら、
どのぐらい対価がもらえますかね。
空想コンシェルジュ 2009/07/16 00:40:55
コメントありがとうございます。
 はい、画像のほうですが、出来るだけ速く解りやすいなものに変えておきます。

 コメント本当にありがとうございます。より明確で実用的なシステムを作り出せるよう提案しようと思います。 これからも宜しくお願いします。
ツバサ 2009/07/15 01:25:01
おもしろそうです。
システムとしてあったら便利そうですね。
1票です。

画像の文字が小さくてちょっと見えにくい部分があったので、更新楽しみに待ってます♪
moyoko 2009/07/14 10:55:03
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