コンセプト
BEAT をもっと快適に。
内部をAir mat、外部を着せ替え仕様に。
毎日使うユーザーも多いはず。
新品の「フカフカ」と「清潔」をLong lifeに。
気分や季節に合わせてコーディネートを楽しもう!!
解決される困ったこと
現状でも十分にフレキシブルでフレンドリー
かつコンパクトパッケージ、
なBEATですが、もっと軽く、より快適に。
我が家にBEATが来て数ヶ月。
なんだか固くなってきたような。。。
丸洗いできたらいいなー。
持ち上げて干すにもちょっと重いし。
フカフカ度と清潔さの維持を考えての提案です。
(登録: 2009/06/15 16:55:28 )
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リンクについての注意事項
KARUP社がBEATに与えたキャラクターは気軽さだと感じます。
カッコ良さ、ゆったり感は「JAZZ」や「Blues」、「Figo」
が担当していますし、
パイン材、DIY、マットレスのローコスト・ローエネルギー仕様、
形を変えるフレキシブルさがBEATの魅力だからです。
「FUTON」が採用されているのも親しみを感じます。
スポンジ核とピュアコットンでしっかりしていますが、
特に日本で自分専用となると、ヘビーユースになりがちです。
気軽に、ずっと快適に使い続けるために、
寝心地を犠牲にせずフカフカ感と清潔さを維持したい!
そこで、内部をAir matにしてフカフカ感を維持、
外部を気軽に着せ替え・洗濯できるカバー仕様に。
現在の「FUTON」ラインナップにAir mat仕様は無いようなので。
そうすればもっとコンパクトになり、輸送費も軽減され、
着せ替える楽しみも生まれます。
個人的にはパイル生地・タオル生地のようなカバー、
フレームのカラーと合わせて羊のようなキャラクターのBEATも見てみたいです。
動物キャラクターのBEATもいいかも。
素材・カラー・肌触り・気分や季節のRhythmに合わせて使い続けましょう。
これで、へたりを気にせずに使えそうです。
今は汚れを気にして、結局マットの上に座布団を敷いています。。。
折角のデザインも台無しです。そういう使い方をされている方も意外と多いのでは?
もちろん枕もAir mat × Cover仕様に。
Air matは、ベッド使用の快適さを優先させます。
折れ曲がり部分の溝が気にならないような形状を望みます。
その他:スペック等
サイズ(幅・高さ・奥行):mm/mm/mm
重量:Kg