BEAT × Shell = Calm down... コミュニティー
いっしょにBEAT × Shell = Calm down...をつくろう



BEAT × Shell = Calm down...
コンセプト

BEATをもっと快適に。

BEATを自分だけの空間に。
チョットせまいけれど、
なんだか落ち着くテントのように。
Shellの素材を選んで、
冬は暖かく、夏は蚊屋のように。
季節や気分のRhythmに合わせて楽しみましょう♪


解決される困ったこと

形を変えて日常を共にするBEAT。
Relax timeも気分に合わせて楽しみたい。
小さいけれど、夜は自分だけのお気に入りの空間に。
空間の有効利用については、
日本でのBEATの使われ方は特殊かもしれません。
新たな空間の提案と、四季のRhythmに合わせた着せ替えの楽しさをオプションで。

提案者:Sunshinyさん
(登録: 2009/06/15 15:50:05 )

ブログ貼付け用コード

(幅160ピクセル)
(幅280ピクセル)
リンクについての注意事項
読書をしたり、音楽を聴いたり、Shellに透ける明かりを楽しんだり。
冬場は部屋の空気が冷たいので、暖かいというメリットも。
夏場はメッシュのShellに。蚊屋の中で快適なお昼寝を。
素材次第でお好みの雰囲気も出せます。
和紙のShellは是非試してみたいです!
フレームキットのようにして自分でShellを着せ替えるのも楽しいかも。
Side Railも兼ねる形状・構造になりました。
既存のBEATにもオプションで。
模型に見えている「溝」の部分に、カーテンレールのようなものを埋め込みます。
Shellは弾力性のあるフレームに立体裁断の幕を張り、カーテンのように動きます。
左右振り分けで収納し、BEATの「羽根」に結びます。
多少「しなる」ので、Side Railの取付けとBEATの動きに追従します。

見えにくいですが、フロントのRailは「BEAT × Rail」と同じものにShell用の「カーテンレール」が埋め込まれたものです。
リアのRailは固定で、フロントのRailが上がった位置まで「カーテンレール」があります。
Railが下にも長い(床付近まで)ので、Shell使用時に合わせてストッパーが着きます。
フロントのレールは、収納時に床まで下がるのでShellを収納できる「たまり」が確保できます。
フロントRailをはずして上側に取り付ける時に、Railに固定されたままのShellが少し横に広がりつつ上に引っ張られるので、変形・破壊しない工夫が必要です。
Side Railと同様、上下させるアタッチメントの工夫で解決できるかも知れません。(はずさずにスライドで済ませるなど。)

内側から開く取手も必要ですね。
あと左右振り分けなので、センターは磁石でくっつく仕様です。
片側だけ閉める使い方もできます。


その他:スペック等

サイズ(幅・高さ・奥行):mm/mm/mm
重量:Kg