<空想生活からお知らせ>
岐阜県大垣市にある枡工房「大橋量器」さんで商品化検討をすすめてきた「トウマ
ス」。
惜しくも仮予約の目標数にあと一歩届かず商品化を断念することになりました。
投票やコメント、ご協力みなさん応援ありがとうございます。
製造・協力:有限会社大橋量器
コンセプト
おまたせしました、遂に登場!
枡(ます)のお弁当箱、トウマス
ひとつひとつが
職人さんのてづくり
ほのかに香る、上質な檜(ひのき)
シンプルながらも 良質な製品。
木製のお弁当箱、というだけで、
他のお弁当箱とは一線を画しますが、
さらに「トウマス」は、
四角型二段のコンパクトサイズ。
トウマスのようなカタチはなかなかありません。
二段なので、鞄の中にもコンパクトに収納出来ます。
トウマスで、
あなたの食生活に、
ほんのちょっとの、しあわせを。
解決される困ったこと
ほっこり
おいしく
しあわせ を
トウマスが叶えます。
(登録: 2009/09/04 15:03:48 )
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リンクについての注意事項
。*1*おかず用マスで
おかずを混ぜません
お弁当箱本体と、フタとの間の「すきま」のせいで、おかず同士が混ざり合ってしまう、、、という経験はみなさん1度はされているかと思います。
トウマスはおかずを入れるためのマス=「おかず用マス」でおかず同士を分けています。
おかず用マスはフタとの間にほとんど隙間がありません。
おかず同士を独立させる役割を果たしてくれているのです。
2*動かせるんです、おかず用マス*あなた好みにカスタマイズ!
上記のように大活躍の「おかず用マス」は、左、中央、右にスライドさせることができます!
左右のどちらかに寄せた時はおかずを2品にするとき、
中央に配置するときはおかずを3品にするときにおすすめします。
さらに、おかず用マスが仕切り変わりになっているので、ゴミもでません*
3*もちろん、ごちそうさまのあとは、一箱にまとめられます。
2段式のお弁当箱は、もちろん最後に1つに収納できることが必須条件ですよね。
収納方法 下段の枡に上段の枡を入れ、中蓋を裏返して被せてから、最後に蓋を被せてください。
トウマスも、ごちそうさまのあとは2つから1つへと、スマートに収納されます
4*長く使える、ウレタン加工。
木のお弁当だから、たれや水気が染み込んでしまうのでは?
ご飯粒がこびりつきそう・・・。そんな心配は無用です。
トウマスの表面に、他のお弁当でも使われているウレタン加工を施してあるので、
水気はしみにくく、ご飯粒もつきにくいです。
おかげでながーく、一緒につきあえるのです。
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提案ページに書ききれないことも、ブログに書いていますので
ぜひ遊びに来てください!
<スペック>(単位:mm)
素材: ヒノキ(ウレタン加工)
おかずお弁当箱 123×53×37
ごはんお弁当箱 136×65×37
おかずます 41×41×31
中ブタ 145×75×12
蓋 145×75×16
全体 145×93×75
容量 410ml
(ひとつひとつ手作りのため、誤差がございます。ご了承ください)
※使用上の注意※
電子レンジ、食器乾燥器不可、ゴムバンド別売り、
完全な密閉ではないので、汁気のあるものは入れないで下さい。
□お詫び□
当初、予定していた箸入れ、ご飯粒がつかないようにする四隅のつめもの、おかず枡をささえるでっぱりの3点に関しては今回、製品化に見送らせて頂きました。
→詳細はこちら
良いアイデア!と、ご賛同いただき、投票してくださった方々には申し訳ありません。
これからもトウマスをよろしくお願いいたします。
おかずを入れた状態です。
※ゴムバンド,スプーンは別売りです。
ごちそうさまのあとは、一段に。
その他:スペック等
サイズ(幅・高さ・奥行):mm/mm/mm
重量:0.2Kg