近年、ライフスタイルの変化により、畳よりフローリングの部屋で過ごす方が増えてきています。 しかし、お年寄りには、椅子よりも畳での方が生活しやすいという方が多いです。 そういう方にも適した、「座布団としても使え、椅子としても使える家具」を提案してみました。
これにより、座って生活したい方と、椅子で生活したい方、 どちらにも快適な生活を提供することが出来ます。
投票する
この提案にコメントする
>重ねる時はスポっとはまるようになり はまるということは、座る部分にもかなりの硬度が必要ですよね。 まして、重ねるもの。 ということは、クッション性を犠牲にしなければならないと思います。 同じ柄のクッションを別に作り、最後に上に重ねたほうがいいかと。 当初のコンセプトとは多少外れますが・・・
>オアシスさん ありがとうございます^^ 1つの座布団は、底が十字の出っ張りになっていて、上面は十字の溝になってます。 なので、重ねる時はスポっとはまるようになり、スツールは崩れにくくなる、 と考えてます^^
素敵なアイディアですね。また、色がナチュラルで落ち着いているのでリラックスできそうです。 ただ、重ねて椅子として使うとき、バランス的にはどの程度安全なのか、とくに立ち上がるときなど、重心が変わるので動きの激しい子どもや、足腰に問題のあるお年寄りにはちょっとつかいにくそうに思います。
Re:chaさん ありがとうございます^^ 画像非常に分かりやすいです〜。内容がよく分かりました。 (画像使用は大丈夫です) 背もたれと座面を自由に組み立てられる、というのは面白いですね^^ 素敵だと思います〜。 座面と背もたれの接合部分を、どれだけ頑丈に出来るかが難しそうですね。
こちらに提案の形で、(絵が描けないT_Tので)LEGO DIGITAL DESIGNER で無理やり作ったモデル(?)を置いてみました。 伝わりますでしょうか? (上記、説明用提案で、1枚、チボリさんの画像を勝手に(しかも下手な)加工してしまっています。申し訳ありません。消した方がよければ、消します。)
>重ねる時はスポっとはまるようになり はまるということは、座る部分にもかなりの硬度が必要ですよね。 まして、重ねるもの。 ということは、クッション性を犠牲にしなければならないと思います。 同じ柄のクッションを別に作り、最後に上に重ねたほうがいいかと。 当初のコンセプトとは多少外れますが・・・>オアシスさん ありがとうございます^^ 1つの座布団は、底が十字の出っ張りになっていて、上面は十字の溝になってます。 なので、重ねる時はスポっとはまるようになり、スツールは崩れにくくなる、 と考えてます^^素敵なアイディアですね。また、色がナチュラルで落ち着いているのでリラックスできそうです。 ただ、重ねて椅子として使うとき、バランス的にはどの程度安全なのか、とくに立ち上がるときなど、重心が変わるので動きの激しい子どもや、足腰に問題のあるお年寄りにはちょっとつかいにくそうに思います。Re:chaさん ありがとうございます^^ 画像非常に分かりやすいです〜。内容がよく分かりました。 (画像使用は大丈夫です) 背もたれと座面を自由に組み立てられる、というのは面白いですね^^ 素敵だと思います〜。 座面と背もたれの接合部分を、どれだけ頑丈に出来るかが難しそうですね。こちらに提案の形で、(絵が描けないT_Tので)LEGO DIGITAL DESIGNER で無理やり作ったモデル(?)を置いてみました。 伝わりますでしょうか? (上記、説明用提案で、1枚、チボリさんの画像を勝手に(しかも下手な)加工してしまっています。申し訳ありません。消した方がよければ、消します。)確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。