自立しないほど薄い奥行きの本棚を、ジグザクの造形にすることで自立させる。スッキリとしたボリュームで本棚の機能とパーテーションの機能を両立させる。
今の本棚は少し無骨すぎる。かといって重量のある本を支えるには安定感が必要。そこで波打ったカタチにすることで薄さと安定感が両立されるのではないでしょうか。
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コメントありがとうございます。実際私の家も狭いので、このクネクネ本棚を置くスペースはないでしょうね。 本棚単体というよりは、よりパーテーションの性格を強くして付加的に本を収納させるとか、何かの他の家具などに付加的に本が収納できるというようなアイデアのほうが、より現実の生活に即しているかもしれないですね。 参考にさせていただきます。
しかし、我が家にはこれを置けるスペースが無い・・・
コメントありがとうございます。実際私の家も狭いので、このクネクネ本棚を置くスペースはないでしょうね。 本棚単体というよりは、よりパーテーションの性格を強くして付加的に本を収納させるとか、何かの他の家具などに付加的に本が収納できるというようなアイデアのほうが、より現実の生活に即しているかもしれないですね。 参考にさせていただきます。しかし、我が家にはこれを置けるスペースが無い・・・確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。