明治大学バッグ製作チーム「T-works」です。
11/29のSカレ閉会式において「shadow」が
空想特別賞を受賞いたしました!これも、たくさんの投票やコメントを下さった方々のおかげです。本当にみなさんに感謝です、ありがとうございました!
コンセプトは
「1つで2つになるバッグ」
です。
T-worksのblogです。ぜひご覧ください!http://ameblo.jp/t-works-meiji
【NEW】PVが出来ました!
こちらもぜひご覧ください★
毎日の学生生活でこんなことを感じた経験ありませんか?
先週ある授業が混んでいて立ち見になってしまった。友達と一緒に受けたいし、できれば来週は席を取っておきたいなぁ…
昼休みに教科書をもったままランチに行ったり、コンビニへいくのは邪魔だし、必要ないなぁ…
普段、身の回りのものを入れてるバッグも学校用のバッグも全部ひとつにまとまったらなぁ…
こんな時に「shadow」があればこれらの問題を解決できます。
私達は日々の荷物量の変化に着目してこのバッグを開発しました。学生生活における様々なシチュエーションで役に立ちます!
セフレ割り切り>蘆澤雄亮さん コメントありがとうございます。 ご質問に答えさせていただきます。 見た目に関しては好みとしか言えないと思います。 デザイン面ですべての人に認められるものは存在しないと考えますので。 ただこの製品に関しては今まで寄せられた声では比較的デザイン面で高評価を得られていますので方向性としては間違っていないと思っています。 しかしそれもあくまで「学生が手作業で作ったにしては」というフィルターがかかった上での話であることに否定の余地はありませんのでご指摘ももっともだと思います。 肩ひもについてですがミニバッグの後部にベルトをつけてまとめた紐を固定できるようにするなどの案があります。 まずメインバッグは荷物が多くなることもあり、電車通学なども想定して両手が空きファッション性にも優れたショルダータイプが良いと決めました。 ミニバッグがショルダーであることにこだわっているのはミニバッグ単体での使いやすさを高めるためです。女性の方の服装などではベルトなど腰からぶら下げる場所がない服装も多いですし、狭い範囲になりますが友人・知人などのヒアリングの結果ショルダーが使いやすいとの意見が多かったためです。 もちろん使い方の幅をもっと広げるために腰からぶら下げるといった使い方もできるよう機能を追加させようという案もあります。 ご指摘のような方法の方がフレキシブルで使用の幅も広がると思います。事実そのような案も出ていました。 しかしギミックを増やせば増やすほど複雑になり作業が面倒臭くなってしまい、結局使いづらいものになってしまうのではないかと考え、たとえ機能性が減ったとしてもできるだけ装着や取り付けに時間がかからない使いやすいものにしようとこのような形になりました。 全体的にチープなのは僕らの試作がまだまだ甘いものであるからでしょう。ご意見を元に試作を繰り返して問題をひとつひとつ解決していければいいと思っています。 残念ながらSカレの投票は終了し、僕らの製品は商品化検討とはいきませんでした。 僕らはここでこの製品の開発を中止することとなりましたが御意見すべてが僕らにとってとても重要な勉強でした。いつかまた何かを製品化し世に送り出すようになれるよう精進を続けていきます。 ありがとうございました。とりあえず、一番は「見た目ダサくないっすか?」です。 まだまだブラッシュアップする必要アリだと思います。 以下、アイデアそのものに対するコメントです。 1.内側バッグの肩紐について どこに収納するんですか? バッグの中でとても邪魔になることが容易に想像できます。 2.何故にショルダーバッグが2個? 別にショルダーバッグが2コじゃなくてよくないですか? 小物だけなら腰からぶら下げるタイプでもいいでしょう? 3.そもそもバッグが2個っていうっていう発想 このニーズに応えるなら、バッグがモジュール方式になっていて、どの部分も着脱可能っていう方がよくないですか? 既存の「バッグ」という観念にとらわれ過ぎていませんか? なんというか、全体的にチープ・・・。キティ子さん またのコメントありがとうございます。 商品になる一つの条件は価値があることです。私たちはただ新しいデザインではなく、広く考えて、新たな価値を作ろうとしています。それはすでに世の中に存在している二つのバッグから構成されているものとしても、価値があれば、それでいいと考えいます。実際に投票して頂いた人々に認めてもらいました。嬉しく思っています。コメント返すの早いですね。 すごいです。 「使い方の提案」ということですが、 それはコンセプト違いではないですか? こちらは学生さんたちがアイディアを出しあって、 新たな案を入れたデザインの提案をする場だと私は思って見ていたのですが・・・ 使い方の提案であれば、 鞄を商品化する必要はありませんよね。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。