「溶けてなくなるまでのほんの少しの間、もうちょっとだけ繋がっていたいの...」"何気ない日常にちょっとしたストーリーを"をコンセプトに今回はカフェなどで使用する角砂糖の提案です。赤い糸であなたの小指と角砂糖が繋がっています。砂糖が溶けてなくなってしまうまでの間、恋愛ストーリーを楽しみませんか。ハッピーエンドではありませんが。。。
角砂糖を使いたくなります。角砂糖をカップに入れている様子が美しい。角砂糖を手で直接持たないので衛生的です。
投票する
この提案にコメントする
ほたるさんと同様、カフェにこういうのがあったらすごく行きたくなりそうです。 すぐになくなってしまうのもなんだか悲しいので 時間の経過をともに変化があればいいですね!
線香花火をしている時のイメージに近いモノを感じますね。カフェにあったら、「お?」と思いそう。
どうしましょう? ただ捨てるのも、もったいない
なるほど!氷砂糖!思いもつきませんでした。ちょっとづつ溶けていく様が見ることができて切なさが長続きしますしね! ただ、「砂糖をカップに入れている行為」として認識できるわかりやすさも必要かなと思っていますので今回は直球でいきたいです!アドバイスありがとうございました!
角砂糖ではなくて、氷砂糖が良いかもしれません。角砂糖はぼろぼろになって落ちちゃうので、悲しいです。
ほたるさんと同様、カフェにこういうのがあったらすごく行きたくなりそうです。 すぐになくなってしまうのもなんだか悲しいので 時間の経過をともに変化があればいいですね!線香花火をしている時のイメージに近いモノを感じますね。カフェにあったら、「お?」と思いそう。どうしましょう? ただ捨てるのも、もったいないなるほど!氷砂糖!思いもつきませんでした。ちょっとづつ溶けていく様が見ることができて切なさが長続きしますしね! ただ、「砂糖をカップに入れている行為」として認識できるわかりやすさも必要かなと思っていますので今回は直球でいきたいです!アドバイスありがとうございました!角砂糖ではなくて、氷砂糖が良いかもしれません。角砂糖はぼろぼろになって落ちちゃうので、悲しいです。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。