従来、隠れた存在だった分電盤をリビングなどの部屋で使える家電製品にする。各部屋の様子が確認できる機能を持ち、省エネと家庭の温かさ、人の温もりを感じるリビング分電盤。
今まで、その部屋まで行かなければ分からなかった部屋の状態がリビングで確認できる。 電気の使用状況が分かるので、省エネ意識が芽生え、省エネが促進される。 何処のスイッチか分かりやすい。
投票する
この提案にコメントする
分電盤の使い方も人それぞれのようですね。 我が家では分電盤に触ったのは、この16年に一度だけでした。 家で使う電気製品の消費電力を計算に入れて分電盤を設置すれば 度々落ちることは無いのではないかと思います。 分電盤のデザインが部屋にマッチしていて、各部屋の電気管理の 機能があればリビングの手の届く位置にあれば、落ちた時、簡単に 復帰できますね。 ブレーカー回路が多ければ、二個つける必要も無いかもしれませんね。
度々台所のブレーカーが落ちるので私には馴染み深いヤツです。家を建てるにあたって、待機電力を抑えるために冷蔵庫などの常に電気を通していなければいけない物とその他の物と二つに分電盤を分けて管理することを考えておりました。これはon/offを頻繁にする方の分電盤にいいですね! ちょっと物を取りに行ったリビングで面白いTVに夢中になり、その間 無人の部屋で電灯や暖房が付きっぱなしということが防げますね。IHなら料理を焦がすこともない! 常時接続型の家電用のは黒にして、白黒一対ってのはどうでしょう?
提案した分電盤は、もともと空想生活に「新しいホーム分電盤」というテーマがあり、 それに対するデザインとしてルームランプと電力管理機能を追加して提案する予定 のものでした。 ご意見のように、分電盤の機能がなくても成り立つものだと思います。
子供にいたずらされると痛いのは,数Aの電流が流れている機器が不意に電源OFFされてしまう時ですよね. で,そもそもブレーカーとしての機能は特に必要ではなくて.各部屋の電気(照明)の使用状況を把握する機能のみがあればよいのではと思いますが,どうでしょう? ブレーカーとしての機能を持たせるならば,照明機器のみの制御を行えば十分ではないかと.
(1)カバーの付いていない従来の分電盤ですが、カバーをつけない理由はコストの 問題だと思います。日常の生活では触れることのない高い位置にあるので誤接触 の心配もありません。 不意の停電の場合、従来のタイプでは、手が届かない、下から見上げてでは 文字が読めない(我が家の場合)ので椅子を用意して確認する必要があります。 決して非常時に使いやすいとはいえませんでした。 提案のものでは、設置高さは目線位置が適当だと思います。 カバーがあるので誤接触の心配はありません。手の届く位置にあるので椅子も 必要ありません。文字は印刷で読みやすいはずです。 リビングにあるので生活している場所ですし、毎日見ているので、何処にあったか 探す必要もなく、問題ないと考えています。 (2)悪戯をするとしたら小学校低学年までだと思います。 大人の目線高さだと、多分、蓋を開けてスイッチの操作は無理ではないでしょうか。 と思いますが、如何でしょうか?
分電盤の使い方も人それぞれのようですね。 我が家では分電盤に触ったのは、この16年に一度だけでした。 家で使う電気製品の消費電力を計算に入れて分電盤を設置すれば 度々落ちることは無いのではないかと思います。 分電盤のデザインが部屋にマッチしていて、各部屋の電気管理の 機能があればリビングの手の届く位置にあれば、落ちた時、簡単に 復帰できますね。 ブレーカー回路が多ければ、二個つける必要も無いかもしれませんね。度々台所のブレーカーが落ちるので私には馴染み深いヤツです。家を建てるにあたって、待機電力を抑えるために冷蔵庫などの常に電気を通していなければいけない物とその他の物と二つに分電盤を分けて管理することを考えておりました。これはon/offを頻繁にする方の分電盤にいいですね! ちょっと物を取りに行ったリビングで面白いTVに夢中になり、その間 無人の部屋で電灯や暖房が付きっぱなしということが防げますね。IHなら料理を焦がすこともない! 常時接続型の家電用のは黒にして、白黒一対ってのはどうでしょう?提案した分電盤は、もともと空想生活に「新しいホーム分電盤」というテーマがあり、 それに対するデザインとしてルームランプと電力管理機能を追加して提案する予定 のものでした。 ご意見のように、分電盤の機能がなくても成り立つものだと思います。子供にいたずらされると痛いのは,数Aの電流が流れている機器が不意に電源OFFされてしまう時ですよね. で,そもそもブレーカーとしての機能は特に必要ではなくて.各部屋の電気(照明)の使用状況を把握する機能のみがあればよいのではと思いますが,どうでしょう? ブレーカーとしての機能を持たせるならば,照明機器のみの制御を行えば十分ではないかと.(1)カバーの付いていない従来の分電盤ですが、カバーをつけない理由はコストの 問題だと思います。日常の生活では触れることのない高い位置にあるので誤接触 の心配もありません。 不意の停電の場合、従来のタイプでは、手が届かない、下から見上げてでは 文字が読めない(我が家の場合)ので椅子を用意して確認する必要があります。 決して非常時に使いやすいとはいえませんでした。 提案のものでは、設置高さは目線位置が適当だと思います。 カバーがあるので誤接触の心配はありません。手の届く位置にあるので椅子も 必要ありません。文字は印刷で読みやすいはずです。 リビングにあるので生活している場所ですし、毎日見ているので、何処にあったか 探す必要もなく、問題ないと考えています。 (2)悪戯をするとしたら小学校低学年までだと思います。 大人の目線高さだと、多分、蓋を開けてスイッチの操作は無理ではないでしょうか。 と思いますが、如何でしょうか?確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。