電気自動車CUBE-EVはガソリンスタンドで電池交換!
ロングドライブでも電池切れの心配なし!
充電時間ゼロ!
メーカー、ユーザー、ガソリンスタンドが「バッテリーシェア」することで全国どこでも電池交換可能。
「エコスタンド」の設置により、Co2完全ゼロ走行が可能に!
電気自動車に乗ってみたいけど、電池切れが心配。充電するのも長時間は待てません。電気自動車で遠出は無理なのか…。
だったら、ガソリンスタンドで電池交換すればいいんです!
これでビジネスで忙しい時も、ロングドライブ中も心配なし!
Better Place社が勧めてる計画ですよね・・。 http://japan.cnet.com/interview/biz/story/0,2000055955,20360907,00.htm Youtubeでもシステムが見れますよ~ http://www.youtube.com/watch?v=9Bfz_x9e2Fo デンマークで採用との報道もありましたが・・どうなったんでしょう? 日本にも早く導入されるとイイですね!EVを発売しても自宅に駐車場を持ってない、遠乗りできない等の制約を排除しなければ普及しないよね。sinさんコメントありがとうございます! 先日、ホンダ「インサイト」を試乗しましたが、もうハイブリット車は珍しいものでは無くなってきましたね。これだけハイブリット車が普及したお蔭で、「ユーザー」の大容量電池を搭載した車への抵抗感が薄らぎつつあるように思います。また、電池の開発がここまで進んだことにもハイブリット車が大きく貢献していると思います。 そのハイブリット車に代わってこれから消費者に受け入れられる車は、やはり電気自動車だと思いますが、すでに電気自動車の普及する土壌は整いつつあるのではないでしょうか。なんだか技術的な話はよくわかりませんけど、希望を持ちたくなるね。フィンボさん、通りすがりさん、コメントありがとうございます! 電池交換についてですが、同じ製品の電池ならば電池残量にかかわらずフル充電したものを一律料金で交換することを想定しています。(メーカーや製品により料金は違っても良いでしょう)電池残量が多い場合には、プラグインによる充電を行うことで電池交換による無駄な出費を防ぎます。 また、バッテリー交換を行う「日産」及び「G.S」は統一して「交換用バッテリーの品質維持管理基準」を制定し、一定期間を経過したバッテリーや損傷のあるバッテリーは、新品のバッテリーに入替えます。これにより「ユーザー」は、「いつでも新品」とはいきませんが、一定レベルの品質を保ったバッテリーを手に入れられます。 通りすがりさんのおっしゃるとおり、電池が重ければセルフ式は難しいですね。実際の交換は、「日産」の整備員や「G.S」の従業員の方が行うことが無難だと思います。また、将来的にはコスト削減にもつながる全自動電池交換システムが主流となるのでしょう。(日産の遠山さんから紹介いただきました) 複数の電池を搭載するというアイデアは面白いですね!「ユーザー」は電池残量に応じて例えば10本積んだ電池のうち「今日は3本だけ交換」などと言えばいいんですね。 フィンボさんのコメントのとおり、確かに電池は完全に安全なものでないと困りますね。その問題も含め、コスト面・性能面での電池メーカーの開発を急いでもらいたいです。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。