大島紬の質感や色合いはそのままに、裏面に粘着層を設けた多目的クラフトシール。
大島紬を身近モノに張り付けるという使い方で、日本の伝統文化を感じさせる多目的クラフトシール。
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これは良いですね♪ 手軽にプチリフォームが出来そうです。 賃貸や気分によって柄を変える際、これを剥がして接着部分が残らないとなお良いですね。
貼ったり、はがしたりが簡単にできると 確かに便利ですが、粘着力が弱くなり、 はがれやすくなってしまうのではと、 考えます。 もし、はがすことを想定して 貼るのならば、 うすい紙や布に貼って壁との間に、 コマンドフックのような粘着力もあり、 はがすのも容易な素材を四隅に使って、 張り付ければ接着部の後残りがないと 思います。
ヨーロッパとかで アンティークのリメイクとかで使われてほしいですね。 〝和〟の空間を作るのに可能性が無限だと思います。
おほめのコメント光栄です。 和をあしらったアンティークリメイクは、 色々な可能性を感じさせます。 和の良さを 切る 貼る という簡単な取っ掛かりから 接して、何かを作ってみたいという創作意欲を 駆り立てる素材として、 この提案が存在できればと考えています。
防水処理はできますか?
商品化された場合の価格上昇に影響するとは思いますが、 車のシートなどに使われているような、 はっ水加工は、可能だと思いますが、 水分はそのままにせず、直ぐに拭き取るべきと考えます。 もし、常に水分が付着したりする場所での使用だと 繊維の細かな凹凸に水分がのりやすく、 カビの発生を促すのではと考えます。 どうしても水分が付着しやすい場所で使いたい場合は、 透明な防水塗料でコーティングし、繊維の表面に ガラスの膜を貼ったような加工をしないと 防水加工とまでは、いかない気がしますし、 商品として、繊維の質感と、曲面に貼りやすいしなやかさを 保つためには、完全防水化した商品には、できかねるので、 二次的な加工が必要だと考えます。
大嶋紬のパターンは独特なので パターン自体をライセンスするのはどうだろう? これであれば高くて手に入れられない人までも 大島紬のターゲットにすることができる。 そういったことからまずは大嶋紬を使ってもらい、そして本格的に良いものを持ちたいということになったら本物を購入してもらうと。 大嶋紬にとっても負荷なく新たな収入源を獲得できる。 同じような柄はあるではないかという批判もあるかもしれないが、そこはきちんと審査をし、「大嶋紬公認マーク」を付与すればどうだろう。 また逆に真似されればされるほど大島紬は良いわけで。
ipodに貼るシールが、mixiで商品化されたそうですが、これ貼れないかな?
おやじさんへ 大島紬守るために「大嶋紬公認マーク」を与えるのも 今後必要になるのかも知れませんが、 その前に問題になるのが、審査をする人達が、 接待や買収などに関与しない「人格や品格」を 徹底する必要があると思うのです。 基本はやはり、購入する者が本物の良さを 見極める眼力を持つ必要性があると思うのです。 そのためには、「人の手で、どれだけ大変な思いをして 作られていたのか」という、作り手の思いを 察することができる心を育てるべきと考えているのです。 そのために、提案しているような安価な商品化で 大島紬への取っ掛かりになってくれればと考えていますし、 少しでも、 何かを作る喜びや大変さを体験して、 モノへの思い入れや愛おしさを持つ 布石になればと考えているのです。
HONGDAさんへ 繊維の質感をクラフトシールとして、 どれだけの厚みで表現する必要性があるかに かかってくるのですが、 複数の重なりあう曲面に貼るニーズが多いのであれば しなやかさを重視しなければいけないと思いますし、 繊維のかもし出す質感を重視するのであれば 厚みを持たせる必要もありますし、 どちらにふるか、両方の表現が必要なのかは、 今後、この提案を求めたいと思って頂ける方々の 思いの多さによるのですが、 ある程度のテクニックは必要になるかも知れませんが ipodなどに貼ることは、今は、可能ではないかと考えています。
正直、大島紬がどうイイのかわかりません。 身の回りに紬が無いので、仕方ないのかもしれませんが、例えば結城紬と何が違うのか、もっと言えば普通の布と何が異なるのか、それに納得できなければ、クラフトテープのように使い易くなっても、使用しないと思います。
大島紬に限ったことではないのですが、 日本の伝統文化を日本人が大切に思い 後世に継承するべきではないかと考えます。 そして、本物を見極める眼力や 何故、伝統文化として継承されてきたのか、 知ろうと思う心を育て、 作り手の思いを 察することができる心を育てるべきと も考えています。 そして、どのような魅力があるのか 分からないからこそ、 応用範囲の多いクラフト素材で、 身の回りにあるモノに 使用して、触れてみることで、 伝統文化への親しみという 入口に来て頂く、切っ掛けに なればと思っているのです。 いきなり大島紬の着物を買ったりするのは、 高くつきますが、変わり種のクラフトテープで、 例えば、日々使用している方のiPodに張り付けて、 ささやかな和の伝統文化を楽しむというのも さり気ないオシャレな、気もするのです。
ここでは、例えば、「高級反物製iPod touchケース」 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0804/07/news076.html のように、身の回りにあるモノに大島紬を使用して触れてみることで、 伝統文化に親しんでもらうための提案が求められているんですよね。 他の紬と違う大島紬ならではの良さを活かした提案が求められているのであれば、 提案する側としてもそれなりに考えないといけないと思うのですが・・・ スポンサーからのレスポンスがないとわからないですよね。 高級反物製iPod touchケースのような製品が、空想生活から生まれるといいですよね。
大島紬の反物としての質感や伝統文化を 正当に継承するには、従来どうりの 着物で表現するのが妥当であると考えますが、 ビジネスとして反物を考えた場合、 現代人にとって使う機会は少ないですし、 手作りの手間を考えると高価になってしまうのも 理解できます。 高価になっても、着物などが好きな人に対しては、 従来道理のアプローチで生産すれば良いと思うのですが、 反物は、一般的に頻繁に売れる商品ではないと考えます。 反物をオートメーションにして人件費を削減し 安価にして薄利多売にすると高級感が下がるような 気がします。 作り手の人達も生活がかかっています。 今後販売視野を広げて行かないと、 大島紬、いや伝統文化とよばれるものの多くが、 すたれてしまうのではないのかという 不安を感じているのかもしれません。 紬を手作りの布地として、現代の商品にアレンジし、 安価に表現するのであれば、布地としての 使用面積と加工時間を極力減らした商品を考えなくては いけないと思います。 今後、伝統文化を継承するには、 ファッションに敏感な若者たちのファッションに取り入れて もらうことか重要です。 着物として? そのアプローチでは、難しいことは作り手が一番分かって おられると思います。 大島紬を素材から提案する。 https://www.cuusoo.com/studio/design/853/ に寄せている提案の多くは、 親しみやすい可能性を考えた提案をしています。 この他にも、ジーパンのポケットに紬の生地を使ったり、 腰部から裾にかけて、直線やスパイラル、ラインの幅などを 変えて縫い付けて、アクセントとして使用する案も考えられますし、 ジャンパーなどのアクセントとして使用するのも面白いのではと 考えています。 私の提案は、布としての生産行程を オートメーションにしてもいいから 極力単価を下げた商品として存在させ、 何か一つの使用用途として限定した商品ではなく 安価で、多目的な魅力が持たせられないかということと、 切って、貼るという簡単な行為で、 何かをアレンジして作る楽しさを感じて頂ける 商品はできないものかと考えて提案しています。 最終的な目標は、手作りでできている大島紬の着物を 求めて頂くのが本筋なのでしょうけれど、 多くの人が、 大島紬とは、無縁の生活におられると思うので、 空想生活で募集しているテーマ、大島紬で 考えると、大島紬に目を向ける取っ掛かりになる 商品で、購入しやすい価格である必要があると考えています。 平行して、本家、大島紬のかもし出す魅力など、 今後分かりやすく、 万人に伝えて行く必要もあると思います。 そして、空想生活のように、 ささやかな個人の夢や思いが、 現実の商品になり得る力を秘めた場を 私なりに、繁栄を願い、守り立てる提案ができないか、 模索して提案していることもお伝え致します。
これは良いですね♪ 手軽にプチリフォームが出来そうです。 賃貸や気分によって柄を変える際、これを剥がして接着部分が残らないとなお良いですね。貼ったり、はがしたりが簡単にできると 確かに便利ですが、粘着力が弱くなり、 はがれやすくなってしまうのではと、 考えます。 もし、はがすことを想定して 貼るのならば、 うすい紙や布に貼って壁との間に、 コマンドフックのような粘着力もあり、 はがすのも容易な素材を四隅に使って、 張り付ければ接着部の後残りがないと 思います。ヨーロッパとかで アンティークのリメイクとかで使われてほしいですね。 〝和〟の空間を作るのに可能性が無限だと思います。おほめのコメント光栄です。 和をあしらったアンティークリメイクは、 色々な可能性を感じさせます。 和の良さを 切る 貼る という簡単な取っ掛かりから 接して、何かを作ってみたいという創作意欲を 駆り立てる素材として、 この提案が存在できればと考えています。防水処理はできますか?商品化された場合の価格上昇に影響するとは思いますが、 車のシートなどに使われているような、 はっ水加工は、可能だと思いますが、 水分はそのままにせず、直ぐに拭き取るべきと考えます。 もし、常に水分が付着したりする場所での使用だと 繊維の細かな凹凸に水分がのりやすく、 カビの発生を促すのではと考えます。 どうしても水分が付着しやすい場所で使いたい場合は、 透明な防水塗料でコーティングし、繊維の表面に ガラスの膜を貼ったような加工をしないと 防水加工とまでは、いかない気がしますし、 商品として、繊維の質感と、曲面に貼りやすいしなやかさを 保つためには、完全防水化した商品には、できかねるので、 二次的な加工が必要だと考えます。大嶋紬のパターンは独特なので パターン自体をライセンスするのはどうだろう? これであれば高くて手に入れられない人までも 大島紬のターゲットにすることができる。 そういったことからまずは大嶋紬を使ってもらい、そして本格的に良いものを持ちたいということになったら本物を購入してもらうと。 大嶋紬にとっても負荷なく新たな収入源を獲得できる。 同じような柄はあるではないかという批判もあるかもしれないが、そこはきちんと審査をし、「大嶋紬公認マーク」を付与すればどうだろう。 また逆に真似されればされるほど大島紬は良いわけで。ipodに貼るシールが、mixiで商品化されたそうですが、これ貼れないかな?おやじさんへ 大島紬守るために「大嶋紬公認マーク」を与えるのも 今後必要になるのかも知れませんが、 その前に問題になるのが、審査をする人達が、 接待や買収などに関与しない「人格や品格」を 徹底する必要があると思うのです。 基本はやはり、購入する者が本物の良さを 見極める眼力を持つ必要性があると思うのです。 そのためには、「人の手で、どれだけ大変な思いをして 作られていたのか」という、作り手の思いを 察することができる心を育てるべきと考えているのです。 そのために、提案しているような安価な商品化で 大島紬への取っ掛かりになってくれればと考えていますし、 少しでも、 何かを作る喜びや大変さを体験して、 モノへの思い入れや愛おしさを持つ 布石になればと考えているのです。HONGDAさんへ 繊維の質感をクラフトシールとして、 どれだけの厚みで表現する必要性があるかに かかってくるのですが、 複数の重なりあう曲面に貼るニーズが多いのであれば しなやかさを重視しなければいけないと思いますし、 繊維のかもし出す質感を重視するのであれば 厚みを持たせる必要もありますし、 どちらにふるか、両方の表現が必要なのかは、 今後、この提案を求めたいと思って頂ける方々の 思いの多さによるのですが、 ある程度のテクニックは必要になるかも知れませんが ipodなどに貼ることは、今は、可能ではないかと考えています。正直、大島紬がどうイイのかわかりません。 身の回りに紬が無いので、仕方ないのかもしれませんが、例えば結城紬と何が違うのか、もっと言えば普通の布と何が異なるのか、それに納得できなければ、クラフトテープのように使い易くなっても、使用しないと思います。大島紬に限ったことではないのですが、 日本の伝統文化を日本人が大切に思い 後世に継承するべきではないかと考えます。 そして、本物を見極める眼力や 何故、伝統文化として継承されてきたのか、 知ろうと思う心を育て、 作り手の思いを 察することができる心を育てるべきと も考えています。 そして、どのような魅力があるのか 分からないからこそ、 応用範囲の多いクラフト素材で、 身の回りにあるモノに 使用して、触れてみることで、 伝統文化への親しみという 入口に来て頂く、切っ掛けに なればと思っているのです。 いきなり大島紬の着物を買ったりするのは、 高くつきますが、変わり種のクラフトテープで、 例えば、日々使用している方のiPodに張り付けて、 ささやかな和の伝統文化を楽しむというのも さり気ないオシャレな、気もするのです。ここでは、例えば、「高級反物製iPod touchケース」 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0804/07/news076.html のように、身の回りにあるモノに大島紬を使用して触れてみることで、 伝統文化に親しんでもらうための提案が求められているんですよね。 他の紬と違う大島紬ならではの良さを活かした提案が求められているのであれば、 提案する側としてもそれなりに考えないといけないと思うのですが・・・ スポンサーからのレスポンスがないとわからないですよね。 高級反物製iPod touchケースのような製品が、空想生活から生まれるといいですよね。大島紬の反物としての質感や伝統文化を 正当に継承するには、従来どうりの 着物で表現するのが妥当であると考えますが、 ビジネスとして反物を考えた場合、 現代人にとって使う機会は少ないですし、 手作りの手間を考えると高価になってしまうのも 理解できます。 高価になっても、着物などが好きな人に対しては、 従来道理のアプローチで生産すれば良いと思うのですが、 反物は、一般的に頻繁に売れる商品ではないと考えます。 反物をオートメーションにして人件費を削減し 安価にして薄利多売にすると高級感が下がるような 気がします。 作り手の人達も生活がかかっています。 今後販売視野を広げて行かないと、 大島紬、いや伝統文化とよばれるものの多くが、 すたれてしまうのではないのかという 不安を感じているのかもしれません。 紬を手作りの布地として、現代の商品にアレンジし、 安価に表現するのであれば、布地としての 使用面積と加工時間を極力減らした商品を考えなくては いけないと思います。 今後、伝統文化を継承するには、 ファッションに敏感な若者たちのファッションに取り入れて もらうことか重要です。 着物として? そのアプローチでは、難しいことは作り手が一番分かって おられると思います。 大島紬を素材から提案する。 https://www.cuusoo.com/studio/design/853/ に寄せている提案の多くは、 親しみやすい可能性を考えた提案をしています。 この他にも、ジーパンのポケットに紬の生地を使ったり、 腰部から裾にかけて、直線やスパイラル、ラインの幅などを 変えて縫い付けて、アクセントとして使用する案も考えられますし、 ジャンパーなどのアクセントとして使用するのも面白いのではと 考えています。 私の提案は、布としての生産行程を オートメーションにしてもいいから 極力単価を下げた商品として存在させ、 何か一つの使用用途として限定した商品ではなく 安価で、多目的な魅力が持たせられないかということと、 切って、貼るという簡単な行為で、 何かをアレンジして作る楽しさを感じて頂ける 商品はできないものかと考えて提案しています。 最終的な目標は、手作りでできている大島紬の着物を 求めて頂くのが本筋なのでしょうけれど、 多くの人が、 大島紬とは、無縁の生活におられると思うので、 空想生活で募集しているテーマ、大島紬で 考えると、大島紬に目を向ける取っ掛かりになる 商品で、購入しやすい価格である必要があると考えています。 平行して、本家、大島紬のかもし出す魅力など、 今後分かりやすく、 万人に伝えて行く必要もあると思います。 そして、空想生活のように、 ささやかな個人の夢や思いが、 現実の商品になり得る力を秘めた場を 私なりに、繁栄を願い、守り立てる提案ができないか、 模索して提案していることもお伝え致します。