「ながぐつはきました」 コミュニティー
いっしょに「ながぐつはきました」をつくろう



<空想生活からお知らせ>
試作品を作り次第、仮予約の受付をスタートします。
引き続き、ご注目ください!
「ながぐつはきました」
コンセプト

Sカレ2008は11月29日をもちまして、終了致しました。

11月29日の閉会式では、

優秀賞
日経BPマーケティング賞

をいただくことができました!

これも、このサイトを見てくださった方々、コメントをくださった方々、投票してくださった方々
のお陰です!
この場を借りて、お礼を申し上げます。
どうもありがとうございます!

今後、商品企画化に向けて話合いを進めて参りますので、また応援のほどよろしくお願いいたします。

motto

「ながぐつをはいたかばん」
新しい雨の日グッズを買ったあなた。
 「明日雨降らないかな・・・」
 と、いつもは嫌いなはずの雨を、その日は待ち遠しく感じる。なんて経験はありませんか??

 mottoは、そのとき抱くあのわくわくする気持ちを、ビジネスバッグという形で提案したいと思っています。

 「雨の日が楽しくなるバッグ」それがmottoのコンセプトです。



解決される困ったこと

あめの日―

濡れた雨具の収納場所に困る

駅までさしてきた折りたたみ傘。
着てきたレインコート。

発生する問題①

濡れた傘をたたんで、小さい袋に収納したら自分の手がびしょ濡れに!
袋に入れても傘はじめじめ。。
(これを書類やパソコンと一緒に入れるのは嫌だけど、しょうがないか・・・)

レインコートはずぶ濡れだ。
(これもほんとは鞄に入れたくないけどな・・・)


雨の日も普段使っている鞄のままだと早く傷む

いつも通勤で使っている皮の鞄。
ちょっと奮発して買った上質の鞄。

発生する問題②

雨の日は濡れるから、できれば持っていきたくない!



―mottoはこうしたあめの日の不満を解決!!そのほかにも、あめの日にうれしいアイデアを更新していきます!

-----------------
【もっといいカバンつくります】
 みなさんの「こんなのあればもっといい」「これは必要ない」そんなリアルなご意見、ご感想をお寄せください
コメント欄がありますので、よろしくお願いいたします                           motto (向 田中 木村)



カウンター

(登録: 2008/07/07 17:48:20 )

ブログ貼付け用コード

(幅160ピクセル)
(幅280ピクセル)
リンクについての注意事項
 【ながぐつをはいたかばん】のコンセプトから、
あめの日が楽しくなるような、あめの日が待ち遠しくなるような
プロダクトデザインを提案します。

--------------------------------------

濡れたらさっと一拭き♪(更新11/14)
 雨で鞄が濡れてしまっても、表面は凹凸のない硬めのゴム素材を使用していますので、タオル等で簡単にきれいに拭くことができます。

雨具は収納ポケットへ (更新11/10)
 通勤や営業など、あめの日でも屋内から屋外へと出たり入ったり。そのたびに折りたたみ傘を小さく畳んで袋に収納するのはめんどくさくないですか??このバッグなら図の右側部分上部にあるマジックテープをはがして、濡れた傘やレインコートを軽く畳めばそのままポイッ♪と入れちゃえます。さらに、カバンの内部では、雨具収納部分は独立しているので、書類が濡れることはありません。これで濡れた傘を畳むときに手をあまり濡らすこともなく、時間も短縮できます。雨の日のあの「いつもの作業」の煩わしさを解決!

臭い防止  (更新11/8)
 雨具収納ポケット内部には袋状の防水袋があり、(袋の口の部分はポケットの挿入口に縫い合わせてあります)袋の濡れた部分を内側から濡れた部分が表になるように裏返して外に出せば簡単に乾かすことができます。

すべり防止グリップ (更新11/8)
 あめの日は、しっかりものを持っているつもりでも、実は滑って落としてしまいがちです。そうしたとき、ゴム素材を使用しているため、しっかりと握りやすくなっています。また、指と指の隙間を埋めるため、グリップは波状になっています。



デザインを大幅に変更した経緯(更新11/26)
みなさまへの説明が大変遅くなってしまい、申し訳ございません。今更ではございますが、私どもが大幅に以前の「ながぐつ型かばん」から現在の形にデザイン変更をした理由をご説明いたします。
まず私たちのテーマは、あくまでビジネスに使えるバッグの提案です。以前のデザインのままでは、やはり斬新なデザインのあまり取引先へは出向きにくいのではないかと考えました。いくら雨の日に便利なバッグだったとしても、、ビジネスバッグとして持つことに抵抗を感じてしまうようであれば意味がありません。
 さらに、最大の特徴であった、鞄の底が靴底のようになっているというアイデアも議論の結果却下することになったのも、ながぐつのデザインをやめた理由です。それは、靴底のようになっていることで「水たまりや汚れた床にも安心して置ける」ということを押し出しても、実際に鞄が汚れるとスーツも汚してしまう危険性に気づいたからです。そうして靴底もやめようという結論に至った結果、それなら鞄をながぐつのデザインにする魅力も薄くなるという考えに至りました。
以前のながぐつ型のデザインに賛同して投票していただいた方には、申し訳ない決断となってしまいましたが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

--------------------------------------

サイズ(mm)


その他:スペック等

サイズ(幅・高さ・奥行):500mm/300mm/100mm
重量:Kg

投票 54票 (期限切れ0票)
 54 

商品化進捗レポート

商品化に向けた活動報告です!
2008年12月01日

この提案の投票者はこちらにも投票しています

  • Cooking Board & Dish
  • クリスマスツリー型(キャンドルまたはライトホルダー)
  • 開く本棚
  • ヨンコマ
  • 運転しててもみんなと会話ができる
  • ルーフ・イン・ボックス
  • Iden
  • 【提案】電気自動車のある生活
  • ペンダントライト『The gills』
※マウスオーバーで提案名が表示されます

PROJECT
Supported by