クルマが社会にできることを考えよう
お店は行かなければいけない場所だけど、お店から来てくれたら便利だと思いませんか?クルマそのものをお店にすることで、過疎化の進む地域を巡回してお年寄りにも気軽に寄ってもらえるコンビニ考えました。
想定価格:なし(投票の際は、0円で登録してください)
テレビなどで過疎地のニュースを見ると、シャッターの閉まったままのお店をよく見かけます。そのせいでお年寄りたちがさらに遠くのお店にまで買物に行かなくてはならない状況になっています。移動コンビニが巡回することで、気軽に日用品を買うことができるようになります。さらに、民営化の影響で郵便局がなくなってしまった地域では、郵便の代行をして地域に貢献できると思います。
コンビニもいいけど、パン、化粧品、CDとか、輸入雑貨とか、他の店で買えないものを特集して紹介してくれると、このくるまのお店に出会うのがわくわくしそう。 カリスマバイヤーが、特集したりすると売れそう。 でもどこに停車するんだろう・・・このお店。・回転寿司もできそう。 ・窃盗しやすそう(店員がひとり・入り口が後部)。 ・確かにワクワクしそう。子供の頃、田舎の親戚の家に行くと夕方ごろに食品や雑貨をてんこ盛りに積んだバンが「なんでも屋さん」と称して来てくれるのを思い出しました。近代的なコンビニ風よりレトロな駄菓子屋調な方が個人的には惹かれます。そういえば「移動図書館」というバスが巡回していたのも思い出した。都市で走らせるのか、田舎で活用するのかで店のテイストや販売物も変わる気がしますね。ビームスとかの店員が、電話とネット通信で似合う服を選んでくれるとかいうサービスがあったけど、これがあればOK? やっぱり手に触れたり、実際着ないと服を買うのは怖いし、あの辺の服って高いから、下手できない。 この車が好きそうな服を載せてちょこちょこ来てくれたら、面倒な通販はいらないと思う。こちらでは、移動販売はありますが、コンビニのように、公共料金の支払い等ができるのはいいと思う。 デザインから考えると、エンジンスペースがないようなので、電気自動車にして環境にも配慮したものにしてほしい。荷物の受け渡し。 オークションやWebショップの受け渡しは助かる。発送もできるしね。過疎地において今はしもた屋の店員さん、また郵便配達兄ちゃんが持っていた機能のうち、実はモノを売ったり郵便届けたりのプラクティカルな機能よりも「世間話する」機能のほうが大事だったんではないかと思います。 店員さんは1人でもいいけど、そういう機能もあるといいですね。1人で相手すんの大変だったら、ちょっとしたカフェにして(ミニストップ♪)井戸端会議にしちゃう手があります。単純にデザインが良いですね。駅のキオスクや弁当売り場くらいのスペースは十分ありそう。ガラス面が大きいと事故った時は大変でしょうが、夢のある車で、とても好きです。ちょっと… 皆さん、便所でメシ食いながら仕事するみたいな事を仰ってますね。 セニアカー乗って年金おろしに出かけるジイサンが超健康体に思えてきます。コンビニが無い、コンビニが夜閉まってしまう地域では、結構重要・・・限られた広さですから車体に工夫をして予備の商品をできるだけ積めるようにしましょう。 車体は箱型にし、運転席の上にも荷台をつけましょう。 巡回する土地できっと喜ばれるでしょう。実際に実在するのをテレビで見た事がありますが非常に良いですね。デザインが良くてこんな移動コンビニがあったらオ-ナ-になりたいです。雪が降る地域では高齢者ドライバ-は運転が怖くて買物に出るのも大変です。また家庭で介護をしていると誰かみてくれる人がいないと長時間留守に出来ないので近くまで来てくれるコンビニは嬉しいと思います。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。