クルマが社会にできることを考えよう
お店は行かなければいけない場所だけど、お店から来てくれたら便利だと思いませんか?クルマそのものをお店にすることで、過疎化の進む地域を巡回してお年寄りにも気軽に寄ってもらえるコンビニ考えました。
想定価格:なし(投票の際は、0円で登録してください)
テレビなどで過疎地のニュースを見ると、シャッターの閉まったままのお店をよく見かけます。そのせいでお年寄りたちがさらに遠くのお店にまで買物に行かなくてはならない状況になっています。移動コンビニが巡回することで、気軽に日用品を買うことができるようになります。さらに、民営化の影響で郵便局がなくなってしまった地域では、郵便の代行をして地域に貢献できると思います。
コンビニが無い、コンビニが夜閉まってしまう地域では、結構重要・・・ちょっと… 皆さん、便所でメシ食いながら仕事するみたいな事を仰ってますね。 セニアカー乗って年金おろしに出かけるジイサンが超健康体に思えてきます。単純にデザインが良いですね。駅のキオスクや弁当売り場くらいのスペースは十分ありそう。ガラス面が大きいと事故った時は大変でしょうが、夢のある車で、とても好きです。過疎地において今はしもた屋の店員さん、また郵便配達兄ちゃんが持っていた機能のうち、実はモノを売ったり郵便届けたりのプラクティカルな機能よりも「世間話する」機能のほうが大事だったんではないかと思います。 店員さんは1人でもいいけど、そういう機能もあるといいですね。1人で相手すんの大変だったら、ちょっとしたカフェにして(ミニストップ♪)井戸端会議にしちゃう手があります。荷物の受け渡し。 オークションやWebショップの受け渡しは助かる。発送もできるしね。確認画面で実際の表示イメージをチェックできます。