
日常生活での創意工夫や問題を解決するアイディアから、
新しいデザインを発想することはできないでしょうか。
「すばらしい工夫なのだけれど、見た目が・・」
「どうにかしたいんだけど、いいアイテムがない・・」
そんな声をもとにした、新しいデザイン提案をお待ちしています。
「掃除の知恵」「節約の知恵」をテーマにワークショップを開催しました。
レポートはこちらから。
これは、小さな子供がグラスに触れないよう、食器棚が開かないようにしているお母さんの例。
安全、安心のための工夫ってたくさんあるはずです。